Laravel5.5でファイルのアップロードを行う

Laravel5

デフォルトではstrageフォルダ以下にアップロードされる

    public function fileUpload(Request $request) {

        // ファイルが来ているかのチェック
        if ( $request->hasFile('file') !== true ) {
            return response()->json(['status' => 'false']);
        }

        // 入力ファイルの取得
        $file = $request->file('file');

        // ファイルの保存(戻り値に保存作のパス)
        $path = $request->file('file')->store('upfiles');

        // ファイルが取得できているかのチェック
        if ( $request->file('file')->isValid() !== true ) {
            // 失敗ならエラー
            return response()->json(['status' => 'false']);
        }

        // アップロード成功ならファイルパスも返す
        return response()->json(['status' => 'true', 'path' => $path]);

    }
Nな人
とあるWebアプリケーション開発企業で働くしがないエンジニア見習い。
好き嫌いは激しいが、いろんなことが知りたい。
最近はPHPをメインに書いているが、初めて触った言語はActiveBasicで動くN88BASICという、超古典的言語。
BASICとperlをこよなく愛するP言語エンジニア。
よしなにお願いいたします。